マイムの新しいくうかん「化学実験室」でほおの細胞染色

中学2年生の理科の教科書に、動物の細胞(ヒトのほお内側の粘膜)観察があります。

染色液は、酢酸カーミンや酢酸オルセインを使用するのが一般的です。

今回は、青インクとイゾジンで染色してみました。青インクは濃度が濃すぎましたが、イソジンでは核がはっきりと観察できました。