Unityでプログラミングと物理(理科)をまなぶ

Unityには、ゲーム内で、物理現象を表現する「Physics」というコンポーネントがあります。

ここでは、摩擦係数を0.1、跳ね返り係数を1.0を設定しました。

この摩擦とはねかえりという物理現象をスクール生に説明すると、プログラミングを学びながら物理(理科)の知識や仮想実験もできるんですね。

とてもプログラミングを学ぶ幅が広がりました。とても良い発見をしました。Unityを学んでいるスクール生に感謝です。

左:テキスト通りの作品

右:オリジナルの作品